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eメッセージASPサービス

災害・緊急時の、
一斉メール配信システム。

携帯端末から送信できるので
いつでも送受信が可能。

01 私たちの強み

02 災害時について

03 サービスイメージ

04 NECフィールディングで実現!

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データセンター・クラウド

eメッセージASPサービス

災害・緊急時の、一斉メール配信システム。
携帯端末から送信できるのでいつでも送受信が可能。

eメッセージASPサービ

携帯(パソコン)メールの一斉送受信により、災害発生時の安否確認や情報連絡に大活躍。トラフィックの急増に弱いWebシステムを経由しない「メール送受信のみ」の方式なので、災害時の非常呼集、安否確認、教育機関や学校の連絡網にも最適です。

私たちの強み

  • ●なりすまし等による迷惑メールの配信を防止
  • ●間接アクセス方式の採用でデータ集中に強く迅速かつ確実な情報伝達が可能

Subject-----こんな課題を抱えていませんか?

  • 災害時の安否確認・緊急連絡の手段を確保しておきたい
  • 登録時に個人のメールアドレスを渡すのが不安
  • 操作が複雑だと、万が一の時に戸惑いそうで怖い
 
  • 災害などの緊急時、ネットは繋がりにくいので不安がある
  • なりすましや不当メールが来るといやだ
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Solution-----私たちにおまかせください!

メールアドレスを他人に渡さないので、個人情報漏えいのリスクが低減されます。緊急事態のデータ集中による遅延・不通などに強いシステム。携帯端末から送信できるので、管理者はいつでもどこでもすぐに一斉送信できます。

災害時に起こりうるトラブル

日本は災害の宝庫。誰もが自然災害の危険にさらされています。

暴風や豪雨を伴う台風の通り道、さまざまな地震プレートが重なる国土。日本は自然災害の宝庫ともいうべき国です。国土交通省の推計では、国民の実に74%が災害危険地に居住しているそうです。私たちは常に自然災害の危険にさらされているといっても過言ではありません。もしもの時、最も大切なことは、水・食料の確保と共に電話やネットワークなどの通信インフラの確保があげられます。家族や大切な人と連絡がとれないことの不安や焦燥は、度重なる自然災害の現場でその都度語りつくされています。災害時の通信インフラの確保は、国や自治体の大切な役割となっています。

災害時の安否確認方法

災害時の安否確認手段は、どれも一長一短なのが現実です。

災害時確実に安否を確認する方法はあるのでしょうか。東日本大震災時は、携帯電話は東北地方を中心に多くの基地局が不通になった上、システムのパンクを避けるために固定電話を含めて通話を規制しました。PHSは、震災時に見直された通信手段。携帯電話より基地局が細かく設定され通話規制もありませんでした。しかし、使用者があまりに少ないのが難点です。LINEなどの無料通話アプリやツィツター、フェイスブックなどのSNSには期待が集まっています。しかし、SNSの場合情報が多すぎて混乱する、一般に公開したくないなどの声もあります。災害時の通信手段はどれも懸念材料があるのが現実。メールの一斉送信など、有効な手段が求められています。

通信手段のメリットとデメリット,固定電話 メリット_通話品質の高さ デメリット_災害時は通話規制がかかりやすい,携帯電話 メリット_普及率の高さ デメリット_災害時は通話規制がかかりやすい,PHS メリット_災害時でもつながりやすい デメリット_使用者が少なく、実用的ではない,SNS メリット_災害時でも高い利便性 デメリット_情報過多、プライバシー設定が複雑で難しい

メール一斉送信のリスク

通常のメール一斉配信は、危険なリスクがつきまとう。

緊急性の高い災害時は、一斉メールを配信できたら便利です。地方自治体など、住民への避難勧告や各種連絡が必要なケースに備え、一斉メール配信への期待が集まっています。しかし、特別な一斉メールのツールではなく、BCC(ブラインド・カーボン・コピー)にアドレスを入れて配信する行為では、大きなリスクを伴うといえます。例えばメーラーのBCCに入れるつもりのアドレスをCC(カーボン・コピー)に入れて配信してしまった場合、受信者にCCに入れたアドレスが見られることになり、情報漏えいと見なされることになります。さらに、通常のメール一斉配信では、なりすましやデータ集中による遅延・不通が懸念されます。

  メール一斉送信時にCCとBCCを間違えると情報漏えいのリスクがあります

サービスイメージ

eメッセージPro2 ASPサービス
学校・教育機関向けの「お知らせ連絡サービス」。PTA役員の経験から生まれ、保護者の視点からのアイデアが随所に盛り込まれた定評あるサービスです。

eメッセージ安否確認 ASPサービス
企業のBCPにおける最初のアクションとして必要となる安否確認・緊急連絡用のツールとして、また自治体においては緊急招集・連絡ツールとしてご活用いただけます。

eメッセージ地域安心 ASPサービス
災害発生時の緊急情報、避難場所情報、防犯・不審者情報などをアドレス登録された住民にメールで一斉配信することができる、自治体から地域住民へ緊急メール配信を可能とします。

  eメッセージASPサービスのサービスイメージ

サービスの特長

災害時でも一斉送受信が可能。教育機関の連絡網にも最適です。

NECフィールディングのeメッセージASPサービスは、Webシステムを経由しない「メール送受信のみ」の方式なので、データ集中時に強く、災害時でも安定した一斉送受信が可能。しかも、なりすましによる迷惑メールの配信を防止。災害時の非常呼集、安否確認、学校の連絡網にも最適です。

特長1 災害時も安定した送受信が可能
システムは防災・危機管理対策を施した堅牢なデーターセンターに設置しております。また、データの集中に弱いWebシステムを経由しない「メール送受信のみ」の方式なので、災害時も安定した送受信ができます。

特長2 個人情報漏えいリスクを低減
メールアドレスを他人に渡さないので、個人情報漏えいのリスクが低減されます。緊急時のデータ集中に強いシステムなので、メールの遅延・不通を防ぎ安定した一斉送信を実現します。

特長3 管理者はいつでもどこでも送受信可能
携帯やスマホから一斉送受信できるので、場所を選ばず災害時も対応も可能。シンプルな操作性も緊急時の使用に適しています。

  特長

NECフィールディングで実現!

  • 迅速な情報発信で登録者から喜ばれています
  • 管理者がどこからでも配信できるので、リアルタイムの情報提供ができるようになりました

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