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クラウド型コンタクトセンターシステム

最小限の通信費と通信環境
コンタクトセンターを開設。
設備投資とシステム管理も不要、
業務効率化・顧客満足度の
向上に貢献します。

01 私たちの強み

02 課題

03 サービスイメージ

04 NECフィールディングで実現!

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データセンター・クラウド

クラウド型コンタクトセンターシステム

最小限の通信費と通信環境でコンタクトセンターを開設。
設備投資とシステム管理も不要、業務効率化・顧客満足度の向上に貢献します。

クラウド型コンタクトセンターシステム

コンタクトセンターに必要なシステムをすべてクラウドサービスとして提供。膨大な初期投資および運用管理を低減し、分散したコンタクトセンターも1ヵ所で管理できます。顧客管理システムとの連携もスムーズで、顧客リストをもとにした自動発信も実現。繁忙期に合わせたライセンス数の変更も可能です。

私たちの強み

  • ●保守サポート対応実績をもとにしたシステムであるため、スムーズな電話対応環境を提供
  • ●顧客管理リストをもとにした自動発信が可能なので、スピーディかつ効率的な
    アポイントメントを実現
  • ●最低限必要な機器と通信環境だけですぐにコンタクトセンターを開設。
    煩雑なシステム管理も不要

Subject-----こんな課題を抱えていませんか?

  • システムを自社で保有することのコストやリスクを
    軽減したい
  • 既存システムが老朽化しているが、リプレイスするための
    予算が確保できない
 
  • 特定のコミュニケーターに電話が集中してしまい、
    業務効率が悪い
  • 顧客の問い合わせ履歴が有効に活用できず、顧客
    満足度が低下している
↓

Solution-----私たちにおまかせください!

最小限のコストでスピーディな開設が可能。災害時もコンタクトセンター機能の移転が速やかに行え、早期に業務を再開できます。待ち時間の長いコミュニケーターに着信を割り当てるので業務効率も改善。顧客情報を表示しながら着信&発信が可能です。

コンタクトセンターの重要性

お客様の声は、顧客満足度やロイヤリティの重要なファクター。
いま、時代が求めるコンタクトセンターとは?


ECショップ、スマートフォンの定着やソーシャルメディアの台頭などを背景に、消費者の購買行動も大きく変わってきています。自社の製品・サービスを選んでもらうためには、これまで以上に顧客満足やロイヤリティの向上を図っていく必要があります。さらに、自社商品・サービスの品質改善、商品開発の側面でも、お客様の声はますます重要なファクターとなります。顧客との貴重な接点となるコンタクトセンターの役割は、ますます多様化し、きめ細かいものになっています。ができるなど、さまざまなメリットがあります。

顧客管理システムとの連動

顧客管理システムとの連動で、効率的なセールスを実現。
売上に貢献できるアウトバンドコールの必要性が増大。

コンタクトセンターの役割は、電話をかけてきた顧客をサポートするインバウンドケアとこちらから電話をかけて顧客にセールスするアウトバンドセールスの2つに分けられます。近年では、顧客管理システムと連動することで、顧客リストをもとにした自動発信など、より効率的なアポイントメントを実現する企業が増えています。充実した顧客情報をもとに、より個人の嗜好やニーズに沿った効果的なセールスが行われています。

  顧客管理システムとの連動 イメージ図

コンタクトセンターの課題

膨大な初期投資と運用管理コスト、サービス品質の均一化など、
コンタクトセンターを自社保有することのリスクと課題も多大。

コンタクトセンターの重要性は認識しつつも、システムを自社で保有することのコストとリスクは無視できません。膨大な初期投資と運用コスト、管理の負担、オペレーターの教育など、業務は多岐にわたり克服すべき課題も増大していきます。最小限の導入費と通信環境でコンタクトセンターを開設したい。そんなニーズが顕在化しています。

  コンタクトセンターの課題 イメージ図

サービスイメージ

効率的な発信&着信による
コンタクトセンター業務の最適化を実現します。

初期導入費・システム管理の負担を軽減
必要なのはエージェント端末とネットワークの準備だけ。煩わしいシステム管理からも解放されます。

効率的な発信業務が可能
顧客リストにもとづいたプレディクティブ発信や顧客情報を確認しながらのプレビュー発信により、発信業務を効率化。

分散コンタクトセンターの一元管理
システムとコンタクトセンター間をIP回線で接続し、コンタクトセンターの一元管理が行えます。

柔軟なライセンス形態
繁忙期に合わせて利用ライセンスを増やすことも可能。コストの最適化が図れます。

  クラウド型コンタクトセンターシステムのサービスイメージ

サービスの特長

初期投資や設備投資が不要でコンタクトセンター開設。顧客管理リストをもとに効率的なアポイントも可能です。

NECフィールディングのクラウド型コンタクトセンターシステムなら、膨大な初期投資も運用管理コストも低減。コンタクトセンターに必要なシステムをすべてクラウドで提供することで、最小限のコストでスピーディな開設が可能です。顧客リストにもとづいた自動発信による効率的なアポイントメントも実現します。

特長1 スピーディかつ低コストで開設
コンタクトセンターに必要なシステムをすべてクラウドで提供。最小限の導入費と通信環境でスピーディに開設。分散したコンタクトセンターの一元管理もできるので、管理負担も軽減。煩わしいシステム管理も不要です。

特長2 サービス品質の向上を実現
顧客リストにもとづいた自動発信による効率的なアポイントメントと顧客情報を表示しながら着信&発信が可能。顧客の嗜好やニーズに合った対応ができます。待ち時間の長いオペレーターへ着信を割り当てるので業務効率も改善。

特長3 売上アップに貢献するコンタクトセンター
CRMシステムと連携することで、よりきめ細やかな顧客対応を実現。アウトバウンドキャンペーンなど、時代が求める攻めのコンタクトセンターを運営することも可能です。

  クラウド型コンタクトセンターシステムの特長

NECフィールディングで実現!

  • お客さま管理工数および管理・運用コストの大幅な軽減を図ることができました
  • 従来のシステムに比べて短期間で開設でき、スピーディなサービス提供が実現しました
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全国約400ヵ所にサービス拠点を構えているため、24時間365日、いつでもどこでもスピーディにサービス提供が可能です。ITシステム(ビジネス)のことなら60年以上にわたり、常にお客さまのそばで、お客さまのさまざまな課題を解決してきたNECフィールディングまでご相談ください。

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